2007年09月19日

ドレスリハーサル

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55歳以上のフラの大会『Kupuna Hula Festival』に向けて、最後の練習日。
ドレスリハーサルが行われました。
本番当日は、このドレスに生花のレイなどが加わるので
見た目の雰囲気はグッと変わると思いますが、緊張感は本番さながら。


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『Kupuna Hula Festival』はハワイ島で行われるため、
本番を見られない多くの人達が見学にやってきました。
ダンサーである家族の激励に来た人、エンターテイメントとして楽しみにきた人など、
その数ざっと50人程で、ちょっとしたショー並みの観客。
最後は皆から「Good luck!!!」の声と拍手が沸き上がりました。
モロカイって島の皆が家族のようだなぁと感じる瞬間でした。


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この大会、フラの競技の他に『Fun Night』というフラに限らずエントリーでき、
審査ナシでただ単に楽しむカテゴリーがあるそう。
そんなカテゴリーにもしっかり手を抜かず凝るのが、我がクムフラを尊敬するところの一つ。
ミュージカル仕立てのこの曲は、さて何でしょう??
因みに『Fun Night』は年齢制限がないので、
真ん中の二人はクプナ(お年寄り)ではありません(笑)。

では、私もお手伝いに一緒にハワイ島に行ってきます!

2007年09月18日

レイづくりの準備

以前このブログでもちらりと書いたクプナ(ご年配の方)のフラの大会が
いよいよ今週に迫りました。
クム・フラ(フラの先生)に「さ〜、レイづくりの準備よ!一緒においで!」と言われ、
訳も解らないまま車に乗り込み、向かった先は・・・、


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Kalae カラエにある森の入り口でした。
まずは植物を採ることから始まった訳です。
今では段々と慣れてきたものの(笑)、モロカイに来る前は、
“何かを手に入れる時はどこかに買いに行く”のが普通だったので、
こういう機会があると、改めて新鮮な感覚を覚えます。


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ハイクコースでもなんでもないただの森なので、足場も悪いのですが、
皆ひょいひょいっと倒木の間をくぐり抜けて行きます。
気づけば私の周りには誰もいない状況で、
遠くから何度も「レンコ〜!大丈夫〜?」と生存確認合図の声が飛んでました。


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今回採りに行ったのはコレ、ハワイ固有植物のシダの一種Palapalai パラパライ
ハワイにしかなくて、ハワイでしか育たないとか。
またパラパライにはフラの女神ラカが宿るとも言われているそうで、
フラの装飾品によく使われています。

必要な分だけ採った後は、森にお礼をいって帰りました。

余談ですが・・・、
帰り道ストロベリーグアバを見つけ、つまみ食い。%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%98%E3%82%99%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%99%E3%82%A2%E3%83%8F%E3%82%99.jpg
大きさは親指の爪くらいの可愛いサイズで、イイ甘さ!

因みに、今回から写真を少し大きくしてみましたが如何でしょ??

2007年09月17日

Molokai Film Festival

ボール・パーク、つまり野球場が一晩だけの野外シアターになりました。


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それは『Molokai Film Festival』という今年で4回目を数える、年に一度のイベント。
夕方16時からスタートし、日が沈むまではハワイアン・ミュージックのライブやショーが行われ、
辺りが暗くなりだしてから大きなスクリーンでの上映が始まりました。
上映作品は15分くらいの短編から長編まで様々。
全てハワイやポリネシア圏に関する作品で、その多くはドキュメンタリー。
中でも私達が一番楽しんだのがロバート・カジメロ氏率いるフラ・ハラウのドキュメントでした。
我がクム・フラ(フラの先生)アンティ・モアナとラクエル姉妹は
ロバート・カジメロ氏と非常に親しく、来月の日本公演にも招待されパフォーマンスするので、
尚更盛り上がりました。
でも私達だけでなく、一番歓声が上がっていたのがこのドキュメントだったな。

それにしても、心地よい夜風を感じながらゆるりとした時間が流れる、
とっても気持ちの良い空間でした。
芝生に寝転んだり、テーブルとイスのピクニックセットを持ち込んだり、
皆まるで自分の庭にいるかのようにリラックス。
場所が野球場だったので、照明の逆光を浴びる人達の姿は
映画『フィールド・オブ・ドリームス』のようで、
“なんかアメリカだな〜”と改めて思いました(笑)。
イベント自体はモロカイらしく(笑)過度な演出もなく、ひたすら映画を上映。
時には最後のクレジットの途中でブツッと終わらせ、
アナウンスの人が「Hey〜!!面白かったか〜い?!」と入り込んでくるカジュアルさだし(笑)。
ま、こういう肩肘張らない感じも私は好きなんですが。


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露店もフィルム・フェスティバル仕様でグッと照明は控えめ。
イベント自体は無料でしたが、Tシャツなどの売り上げの一部は
モロカイのガン患者支援団体へ贈られるとのこと。

常夏のハワイでも少しずつ夜の秋を感じる中、
フィルム・フェスティバルは23時くらいまで続いたのでした。 

2007年09月15日

MOLOKA'I PIZZA CAFE

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モロカイ島でロコに人気のレストランといえば『MOLOKA'I PIZZA CAFE』。
ナニかというと「ピザカフェに行こう〜!」「やった〜!」という会話を耳にします。
そんなに皆がいうくらいだから、どれだけ美味しいかと期待値最大級だったせいもあり、
初めて食べた時は、正直「ん?それほど??」と思ってしまいました。
昔風のピザなんですよ、厚い生地で。
いわゆるアメリカのピザといいますか・・・。
決して、凄くマズいということではないです・・はい。
でもよく考えると・・・、これはあくまでも私の独断ですが、
モロカイだけでなくハワイ全体でも美味しいイタリアンに出会うのは至難の業な気がします。
特にパスタは厳しい・・・。
アルデンテからほど遠い、ソフト麺みたいなスパゲッティが多く、
最初は驚いていましたが、最近はもう諦めモードに入ってます。

そのハワイにおけるイタリアン事情を考えれば、
MOLOKA'I PIZZA CAFEのピザは頑張ってるかも。
しかし慣れとは凄いもので、今では皆と一緒にピザカフェ行きを喜んでいる私に
自分でも驚きますが(笑)。


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そのピザカフェで、私がピザより気に入っているモノ。
それはブレッド・スティック1袋2.59ドル)です。
単に余ったピザ生地に粉チーズをかけて焼いているだけだと思うんですが、
何故かこれが美味しい。うん、ホントに何故でしょう??(笑)。
小腹が減った時についついテイクアウトしちゃいます。

MOLOKA'I PAZZA CAFEはイートインもできて、いつも家族連れや若者達で賑わっています。
モロカイ島では珍しく、夜22時まで(金土は23時まで)営業しているのも人気の理由かも。
新聞にクーポン券がついているので、ピザカフェに行く前にはチェックをお忘れなく。

2007年09月11日

フラ for kids

よく日本の知り合いに「モロカイで毎日何してるの〜?暇でしょ?!」と聞かれることがありますが、
意外と結構忙しいんです(笑)。
といっても東京にいた頃の忙しさとは全く質が違う感じだけど。
余りにも違うので、自分でも別の人の人生を歩んでるような気がすることもあります。
ま、その辺りは追い追いお伝えする(かも・笑)として・・・、
私のモロカイ島生活でかなりの割合を占めるのがフラ絡みのこと。
そんな中、先日からもう一つ加わったのが『フラのキッズ・クラス』のお手伝い。


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毎週月曜の夕方16〜17時まで、子供向けのフラ・クラスがMitchell Pauole Centerで始まりました。
このクラスは大体5〜9歳くらいまでの子供達が対象。
ん?もっと幼い子もいるかな?!
始まって1ヶ月ほどですが、どんどん子供が増えてきているので、
私も把握しきれていません(笑)。
小さなパウスカートに身を包んだ子供達はと〜ってもキュート!
慣れないステップながら一生懸命で、目つきも真剣!
僭越ながら私や他のショーガールの子が、
子供達の一番前で一応参考としてステップをして見せるのですが、
ちびっ子達、時に私のステップする足下を真剣に見入り過ぎて、
気づけば列を外れて私の目の前まで迫ってくることも(笑)。
なので当たり前ですが私達も手抜きなどできず、
汗だくになるくらいのハードなエクササイズになる訳です。
勿論クム(先生)も、キッズ・クラスだからといって厳しさに変わりはありません。


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最後はクムの前に集まってオリ(詠唱)の練習。
ちょっぴり舌足らずな可愛らしい声が、これまたキュート!
お散歩の途中でふと立ち寄った人も、思わず足をとめてにこやかに見学していました。
ここから未来のフラダンサーが育っていくのですな〜。

2007年09月10日

ポイボールのワークショップ

日本から、とあるフラ・ハラウ(フラ教室)の皆さんがモロカイ島ツアーにいらっしゃいました。
『カ・フラ・ピコ』(以前このブログでもご紹介したフラのセレモニー)の影響なのか、
最近フラ関係で日本からいらっしゃるグループの方が少しずつながら増えている気がします。
(といっても、年に数回見るくらいではあるけど)


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我がフラ・ハラウのアラカイ(先生のアシスタント的な人)Tyraが、
この日本人グループの方達にポイボールのワークショップをすることになったので、
私もお手伝いに。
まずはポイボールを手作りすることから始まりました。


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用意する物は、毛糸・まるめた新聞紙・わた・デンタルフロス・ビニールのゴミ袋・はさみ。
作り方は、基本的にはシンプルなのですが、
持ち手になる毛糸を、“三つ編み”ならぬ、“四つ編み”にするところで皆さん大苦戦!
慣れるとそんなに難しいものではないのですが、慣れないうちは混乱してしまうんですよね・・・。
私も何度やり直したことか・・・。
遂には「三つ編みじゃダメですか??」と聞いた人もいたのですが、「NO!」の即答(笑)。
三つ編みだと平らになってしまうので、円柱型になる四つ編みでなきゃいけないそうです。


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最後は、自分達で作ったポイボールを使いお庭でレッスン。
ポイボールを使うのは初めてという方がほとんどだったようで、
時には顔にぶつけてしまったりしながらも(私もよくやる!!)楽しそうにレッスンは続きました。


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Tyraのポイボールさばきには歓声があがります。
アクロバット的な動きもあって、ホント凄いんです。

私は日本のフラ・ハラウに通ったことがないので日本のフラ事情に余り詳しくないのですが、
日本のハラウの皆さんはとても熱心な方が多いな〜と感じます。
今回の皆さんも独自のツアーを企画してモロカイ島にいらっしゃったようで、
お決まりコースとは違う“フラに絡めたハワイの楽しみ方”を通して、
ブラッシュアップをはかる熱心さ。
幅広い年齢層の方がフラを楽しんでいる様子も拝見でき、
日本でのフラ人気を改めて感じるのでした。

2007年09月08日

トローリング体験!

釣り歴数十年という親子2組が、週末を釣り三昧で過ごすため、
オアフ島からモロカイ島に遊びに来ました。
モロカイ島はオーストラリアのグレートバリアリーフに匹敵するくらいの
ハワイで一番長いバリアリーフ
があるため、釣りにはもってこいだとか。
遠浅なので初心者でも楽しみやすいし、何といってもリーフのお陰で魚が豊富だそうです。
そこで私も便乗させて頂くことに!
モーターボートを走らせながら釣り糸を流して魚をとる『トローリング』に挑戦!


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島の南海岸Kamalo カマロへ向かいます。
釣り経験といえば、日本で岸釣りに1,2度だけ連れて行ってもらったことがあるのと、
釣り堀(これを釣り経験にカウントしていいのか解らないけど・笑)に行ったことがある位の私。
車の後ろに船を繋げて走っていく光景に、ちょっと憧れていたのです。


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ベテランおじいちゃんの舵のもと、出発〜!
かなり岸から離れても底が見えるほどの海の綺麗さに感動です。
時には水中で泳ぐカメも発見!!
海岸付近をプカプカゆっくり泳いでいる姿とは別モノのように、
ちょっとショックなくらい、物凄〜〜〜っっく速い平泳ぎの選手のようだった・・・。
『のろまなカメ』という表現に違和感を覚えるのでした。

そんな楽しみもありつつの船の上でしたが、結構ハードだったのも確か。
出かける前にアドバイスされた「コンタクトレンズはやめて眼鏡にして、髪は一つにひっつめて、
日焼け止めはたっぷり塗って更に長袖でガードして!
そしてショウガを甘く煮たスナックを常に食べるのよ!」の意味は船上で解りました。
かなり風が強く、小さな船は大揺れ。
そして揺れる度に思いっきり波をかぶることが何度あったか!
全身ずぶぬれになり、途中からカッパを借りたけど、時には寒く感じるくらい。
楽しい釣りではありましたが、見た目はかなりイケてない感じになりますのでご注意を。


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そんなかなりイケてない姿の私で失礼いたしますが、
ベテラン勢を差し置いて本日の1匹目をゲット!
そして2匹目も! あれ、3匹目も私?! また私?!・・・と、
まさにビギナーズラック発揮で、この日の最優秀選手に!
(つまり初心者でも楽しめるということですね)
これにはベテラン勢も大笑いです。


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こちらが本日の釣果。
PAPIO パピオというお魚で、お家に帰って早速食べました。
塩をすり込んで多めの油で焼くだけで美味しい!

すっかりご満悦となっていた私でしたが、夜になり思いっきり日焼けしていること発覚。
特に船に座りながら太陽をモロに浴びた太ももと頭皮が真っ赤に!
皆さま、釣りには帽子もお忘れなきように・・・。


因みに、モロカイ島の各アクティビティ会社でもフィッシング・ツアーがあり、
料金は他島に比べるとお安めのようです。

2007年09月06日

お引っ越し

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実はモロカイ島内で引っ越しました。
今までは山よりに住んでいたのですが、今度はお部屋から少し海が見える場所。
こんな小さな島なのに、場所によって様々な表情を見せる豊かな島だなぁと改めて感じます。
今までと生活環境が変わる分、モロカイ生活の新たな発見もありそうな予感。

そんなこんなでバタバタしているのに加えて、まだネットの調子が今ひとつ良くなく、
最近の更新などが遅れていて、ごめんなさい。
この間、次号の『アロハエクスプレス』の原稿も仕上げたのですが、
こちらのブログではまだご紹介していないお勧めの情報を載せましたので、
そちらもお楽しみに〜。

2007年09月02日

パーティーのお手伝い その2

私がお手伝いしたのは、6歳になる女の子のバースデイ・パーティー
1歳のお誕生日だけ大きなパーティーを開くというのが一般的なので、
彼女は大きくなったら、家族にどれだけ可愛がられていたか気づくでしょう(笑)。
6歳まで毎年パーティーを開くだけでも大変なのに、
このパーティー、ちょっとしたアミューズメント・パークのようだったのです。


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通常のパーティー・フードに加えて、子供用メニューや、
綿あめ・シェイブアイス・バナナサンデーなどのスナックコーナーに、
写真に納まりきらないほど大きな4つのウォータースライダー、
数種類のゲームコーナーでは賞品もゲットできるのです。
まるで縁日のようでした。
集まったちびっ子達は目を輝かせ大はしゃぎ。
「これホントに全部タダなの??」と聞く子供達もいました(笑)。
その気持ちも解るよ。


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最後は皆でHappy Birthday♪と歌いケーキを食べておしまい。
(この色鮮やかなクリームには未だに慣れない私です…)

それにしても、モロカイ島は娯楽施設が充分ではない分、
自分達で創り上げることが本当に上手だな〜と感心します。
そして親御さんは大変だ〜(笑)。

2007年09月01日

パーティーのお手伝い その1

以前のブログで、モロカイ島のパーティーについてお伝えしたことがありますが、
今回初めて、お手伝いする側の立場を体験しました。
ひと言でいえば『大変だぁ〜〜〜』というのが感想。
前日と当日のお手伝いをしただけの私でもこう思ったのですから、
主催者のご家族は相当な労力(そしてお金も)を使ってパーティーを開いてることが分りました。


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私が担当したのは、前日のターキーづくり。
といっても初めてのターキーづくりなので興味津々。
この炭がのった木箱の中でゆっくりとターキーを焼いていきます。


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時折チェックしながら焼き上げること約5時間!!
中まで火を通した後に、焼き色をつけていきます。
出来上がる頃には肉汁もたっぷり。


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18時から始めて焼き上がったのは23時。
疲れもあり、テンションも自然とハイに(笑)。
焼き上がった後、せっせとお肉をさいていきます。
終了した時は既に深夜0時半をまわっていました・・・。
そして明日のパーティー当日は朝7時集合で準備に向かうのです・・・。


荒川れん子

雑誌やテレビ、ラジオで活躍するパーソナリティ。素朴なハワイ、モロカイ島に在住する2人の日本人のうちのひとり。
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