
サンクスギビングデー、我が家でもディナー用のターキーを焼きました。
あ、私じゃなく、グランマが焼いたんですが。
焼き上がったものを見るのは大丈夫なんだけど、
まだ生のターキー丸ごと見るのは、ちょっとダメだなぁ・・・。
触るのは全く無理だなぁ・・・。
いつか慣れる日が来るものなのか・・・。想像できないけど。

オーブンでじっくり時間をかけて焼くターキー。
焼けたかどうかの合図は、この赤いプラスチックのスティックが
浮き上がったらOKということだそう。
日本で売ってるターキーにも、こんなサインがついてるんですかね?
なんてったって自分でターキー焼いたことがないんで、解らないんですが。
そんな訳でサンクスギビングデー辺りは、ターキーの嵐。
グランベリーソースをつけて頂くターキー、私は好きですが、
さすがに1年分位のターキーを食べたんじゃないかと思うほどなので、
ちょっとターキー疲れも(笑)。
それにしても我が家のターキー、大股開き過ぎでは・・・。


コメント (2)
確かに
このターキー大股開きのように見えます。
ターキーはわかりませんが
私のじいちゃんとパパは鶏を家でさばく技術をもっていました。
子供の頃からよく
解体ショーを見ていたので
鶏に限り見ているのは大丈夫です。
触るのは・・・・
部分部分に分けられからならナントかね~
投稿者: kokeobasan | 2008年12月15日 14:16
日時: 2008年12月15日 14:16
>kokeobasanさま
いつもコメント有り難うございます!
プロのkokeobasanも苦手と聞き、安心しました〜(笑)。
鶏さばきは男性にお任せしたいですよね〜(笑)
投稿者: 荒川れん子 | 2008年12月25日 19:03
日時: 2008年12月25日 19:03